2026年度第44回大会・会員総会を、拓殖大学文京キャンパスを会場として開催することに決定しました。日時や内容など詳細については、決まり次第お知らせします。よろしくお願いします。


Railway History Society of Japan
2026年度第44回大会・会員総会を、拓殖大学文京キャンパスを会場として開催することに決定しました。日時や内容など詳細については、決まり次第お知らせします。よろしくお願いします。
鉄道史学会では、「初代門司駅跡における遺構」に関して、保存・公開を求める要望等を他の学協会と共同で関係機関に提出しました。以下にまとめましたので、ご覧ください。
鉄道史学会・都市史学会
「初代門司駅跡における遺構の保存・公開を求める要望」
鉄道史学会・都市史学会
「声明文」
九州近現代考古学談話会、九州考古学会、九州産業遺産研究会、建築史学会、考古学研究会、 産業遺産学会、鉄道史学会、都市史学会、日本イコモス国内委員会、日本考古学協会、文化財保存全国協議会
「初代門司駅遺構の保存を求める11学会合同要望書」
清瀬市・首都圏形成史研究会主催、鉄道史学会協賛の「清瀬駅開業100周年記念シンポジウム」が開催されますので、ご案内いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。
【日時】2024年7 月6 日(土) 13時00分~17時00分
【会場】清瀬けやきホールセミナーハウス(東京都清瀬市元町1-6-6)
西武池袋線池袋駅から準急24分、西武池袋線清瀬駅北口から徒歩4分
https://kiyosekeyakihall.jp/access/
【主催】清瀬市・首都圏形成史研究会
【協賛】鉄道史学会
一部、未確定の部分につきましては、決まり次第HPにてお知らせいたします。
新HPの開設に伴い、執筆のガイドライン第3項の投稿先アドレスが、以下の通り改正となりました。今後の投稿に際して、ご注意いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
| 3.原稿投稿の際には,エントリーシートと原稿(註および図表を含む)のPDFファイルをメールに添付して,編集委員会メールアドレス宛にお送りください。 (編集委員会メールアドレス) tetsuhen@rhsj.jp |